チーター・ノイズレスUSBケーブル(バスパワ・レス)です!

チーター・ノイズレスUSBケーブル(バスパワ・レス)です!

ケーブル中央のロゴで制振!

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ラベル・デザインです!

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こちらが、バスパワー・プラスです!

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なんとエネループで給電です!

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USBですので、他の大容量スマホ充電器も使えます!

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トランス式ACアダプタをお持ちの場合はこちらに接続!

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 "チーター・ノイズレスUSBケーブル: 
 CNU-1 (バスパワー・レス)、新登場!"
  • 新開発、FEMR (フェマール)-NCシールド採用で気品高き音色!
  • 信号線に干渉するPCノイズを出すバスパワー・ラインを完全カット!Pioneer N-70Aなど、特定機器でのみ使用可。)
  • DXD(PCM 352.8kHz 24 bit)を純粋に聴くために開発
  • 可能な限り、USB2.0 Hi-Speed の規格構造を踏襲した高伝送能力!
  • ​高信頼実績のゴールド・メッキのプラグ&ピン(接点)!
  • 貸出し(360円)有り!
 
 "チーター・ノイズレスUSBケーブル: 
​ CNU-1 plus (バスパワー・プラス) 新登場!"
  • ​上記、高性能ケーブル(バスパワー・レス)に、バスパワーを供給できるラインをプラスし、あらゆるUSB-DACに使用可能!
  • 世界初、エネループ4本でバスパワーを供給、他の大容量USB充電器も接続可!
  • DCジャックには、トランス型ACアダプタにも接続可!
  • 貸出し(360円)有り!

DXDを聴くために生まれたUSBケーブル!

 

私はそもそもPCオーディオが好きではありません。「ノイズの森」であるパソコンをピュア・オーディオの再生に使用するには課題が多すぎるからです。他のソフトウェアのを停止させたり、ハードウェア的に電磁波を抑制したりしなくてはなりません。ネットワーク・オーディオでのLAN接続の方が、ずっとシンプルであり合理的であると思っていました。また、DACへの接続にUSBケーブルを必要としますが、これも難問が多くPCオーディオはサブ・システムでのみ導入していました。

 

ところが最近になり、JPLAYが注目され始めたので、JPLAYを導入をして考え方が変わりました。JPLAYの場合、JPLAY Streamer を使用するとパソコンをネットワーク・オーディオのデジタルトランス・ポートとして使えます。出力がたまたまUSB-DAC方式なだけです。これにより、DXD(PCM 352.8kHz 24 bit)が聴けるようになりました。これは編集スタジオでも当面は最高峰規格だと思いますし、何よりも今まで聴いたことのない、鋭いパーカッションと、地鳴りのようなバス・ドラムの勢い、生に近い歌声などの音質に感激しました。導入を検討される方は、New Info. のページで導入記をご覧ください、多少解説が御座います。チーター・ノイズレスUSBケーブルは、DXDを聴くために誕生したと言っても過言ではありません。

 

 

世界初、FEMR(フェマール)-NCシールドの採用!

 

チーター・ノイズレスUSBケーブルの最大の特徴は、非常に高価で今まで入手後、長い間応用を検討してきた新素材のシールド採用にあります。FEMR(フェマール)-NCは、Flexible Electro-Magnetic Reflector-Non Conductive の略でチーター・コンサルティングの命名です。携帯電話などの高周波電磁波を99.9%以上遮断しますが、電気的導通はなく、帯電もしません。ですので、FEMR(フェマール)-NCによるシールドで、内部には電磁波ノイズの極めて少なく、電磁的な影響もない理想的なストレス・フリー伝送空間が生み出されるのです。特殊技術の反射材には銀などが使われているため、非常に高価です。その中に、後述するUSB2.0 Hi-Speed の規格構造を順守した、プラグ・ボディを含む完全な金属2重シールドがあるので、正に「気品の高い」音質が実現できました。平和な敷地に建てられながらも、何重にも城を守る堅剛な兵隊たちの中で、女王様がお通りになる、というイメージです。2重の金属シールドは受けた電磁波ノイズをボディ・シールドを通して流してしまうものですが、その過程ですら内部の信号線に影響していることが解りました。最近の携帯電話を中心とした高周波電磁波ノイズの強さに驚いています。

 

 

”ノイズの森”パソコンからの、バスパワー・ラインを完全カット!

 

USBケーブルをオーディオに用いる場合の最大の敵は、ケーブルの中を通る5Vの直流、バスパワー・ラインです。この件はネット上にも多くの情報がありますので、簡単に説明しますと、USB2.0 には芯線が4本しかなく、そのうち1番と4番はこのバスパワーの+と-に使われています。信号線は残りの2番と3番です。バスパワーは元々、パソコンの小型周辺機器を動かすために設けられています。スマホなどの普及で馴染みが深くなり、あたかも新しい電源コンセントのようにオフィスで気軽に小型扇風機などに使われたりもしているようですが、本来のあり様ではありません。小型扇風機の電源をパソコンから供給する理由は何もなく、非効率であり非常識とも言えます。ことピュア・オーディオのDACともなれば、立派なトランス式の電源を持っており、本来バスパワーは不要です。不要なだけでなく、パソコンはノイズの森ですから、そこから供給されるノイズをもった電流を信号線に沿って流すのが有害なことは自明の理です。チーター・ノイズレスUSBケーブル(バスパワー・レス)はこのバスパワー・ラインを完全カットしてしまいました。カットしてバスパワー供給を絶たれても動く機種と、そうでない機種が御座いますので、注意が必要です。動く機種として現在わかっている機種は、パイオニアのN-70Aですが、わかり次第随時追加公表してまいります。お客様のご協力が必要となります。

バスパワーを絶たれると動かなくなる機種は、おそらく接続確認にバスパワーを使っていると思われます。このような機種向けには、別途チーター・ノイズレスUSBケーブル(バスパワー・プラス)を開発しました。後述の通り、クリーンなDC5VをDAC内部に供給するラインが外出しされています。

 

 

 

可能な限り、USB2.0 Hi-Speed の規格構造を順守!

 

チーター・コンサルティングは、同軸デジタルでのお客様のご評価からも、デジタル・ケーブルにおいては、導体の材質はあまり重要ではないという立場を取っています。アナログにおいては、金属特性がなんらかの波形に影響を与えた場合、そのまま増幅されるので、違いがあります。私もPCOCC-Aやシルバー(銀)の音が好きです。しかしデジタルの場合は、記号として読まれ、アナログ変換されるので、むしろ伝送規格をしっかりと守ることが優先されます。つまり伝送性能です。USBの規格は最大5mで、これを超えては損失が多くなり過ぎ、信頼性が保てない危うさがあります。そもそも、USBケーブルを使って情報が狂うなら、会社のパソコンで売り上げ数字が変わってしまうのか?という疑問を持つ方もいるかも知れません。USBの転送プロトコルには転送モードとして4つあります。①バルク転送、②インタラプト転送、③アイソクロナス転送、④コントロール転送です。USB-DAC方式で採用されるのは、バンド幅を保証して、定周期でのデータ転送ができる③のアイソクロナス転送モードなのですが、その見返りとしてデータの正当性を保証していません。つまり、デジタル信号の波形に損失が起きればジッタなどの時間軸上のズレが起きるだけでなく、ビットが誤って読まれてしまう可能性もあるわけです。

したがって、チーター・ノイズレスUSBケーブルはできうる限り、USB2.0 Hi-Speed の規格構造を順守しています。内部の信号線は一定の間隔で正確にツイステッド・ペアに捩じられ、万が一受けたノイズを自ら解消します。構造を維持するために、使わないバスパワー・ラインもあえて存在させ、4本を包むアルミ・シールドの上には、鋼製高密度網組シールドがあり、ケーブル部だけでなく、プラグのボディまでを一貫した完全金属シールドとしています。3重目のシールドが、上述のFEMR((フェマール)-NCシールドなのです。

基本を忠実に守り、新たな素材とアイデアにチャレンジして完成した、チーター・ノイズレスUSBケーブルをぜひご堪能ください。

 

 

 

チーター・ノイズレスUSBケーブル

CNU-1 (バスパワー・レス)、18,800円(~60センチ)、21,800円(~100センチまで)、24,800円(~150センチ)

動作確認機種:(随時追加予定)

パイオニア: N-70A

チーター・ノイズレスUSBケーブル、「バスパワー・プラス」も開発終了、なんとエネループで供給!

 

「バスパワー・プラス」は上記、「バスパワー・レス」にクリーンなバスパワーを供給できるようにしたものです。ケーブル本体の仕様は、バスパワー・レスとまったく同じですが、給電用のバスパワー・ラインがフェライト・コアを介して外出しされています。。チーター・コンサルティングならではのアイデアで、クリーン・バスパワー供給方法に世界初、なんとエネループを採用しました。エネループは1.2Vなので4本で約5Vとなります。そもそも上述の通り、接続確認にしか使っていない電流ですので、消費電力はわずかです。もちろんDACの機種にもよりますが、単3x4本でおよそ50時間ほど使用できる計算となります。トランス式ACアダプタを用意するには、コストだけでなく場所やコンセントが必要になりますが、チーター・ノイズレスUSBケーブル、バスパワー・プラスではそれらを最小限で済ませ、コンセントは不要です。バスパワー・ラインは1.2mと長くしてありますので、目の届くところに電池ボックスを置くことができ、ON/OFFスイッチで小まめに切ることにより、電池を節約することができます。

 

 

 

大容量スマホ充電器や、トランス式ACアダプタも接続可能!

また、電池ボックスはUSBジャック仕様となっており、より大容量のスマホ充電器をお持ちであれば、それも使うことにより、より長くバスパワーを供給できます。さらに、バスパワー供給ラインの根元はDCジャック(外径5.5mm/内径2.1mm、中心プラス)の仕様になっており、将来トランス式ACアダプタを導入する際にはここへ繋げば良いのです。チーター・コンサルティングが考え抜いた、将来性のあるチーター・ノイズレスUSBケーブル、バスパワー・プラスで、PCノイズを完全カットすることを始めましょう。

チーター・ノイズレスUSBケーブル

CNU-1 plus (バスパワー・プラス)、22,800円(~60センチ)、24,800円(~100センチ)、27,800円(~150センチ)

※チーター・コンサルティングでは、基本的にケーブルの長さはプラグ部分を含まない長さで統一しています。(最大、数センチの誤差は御座います。)

※USB-DAC以外の目的には使用しないでください。バスパワーの切断されたケーブルは、正式にはUSBケーブルの規格認証基準を満たしていません。

※ご自宅のシステムに合わせた長さにカスタマイズいたします。お気軽にご相談ください。

 

貸出し:有り、360円こちら

 

※バスパワー・プラスの貸出しを利用して、電池ボックスのスイッチを切ってもPCとの接続が保てれば、バスパワー・レスでも問題なく使用できることがわかります。

 

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ケーブル中央のロゴで制振!