チーター・ハイパーソニック・ツイーター

チーター・ハイパーソニック・ツイーター

鉛を仕込んでいるところ!

鉛を仕込んでいるところ!

心臓部はTakeT社のBATPURE!

心臓部はTakeT社のBATPURE!

別売の丸型鉄板で・・・

別売の丸型鉄板で・・・

さらなる重量増が可能に!

さらなる重量増が可能に!

ハブの制振するところ!

ハブの制振するところ!

 "チーター・ハイパーソニック・ツイーター: CHT-1 "
  • 心臓部にはTakeT社のBATPUREを採用!
  • ブラック・ウォールナットなど堅く重い木材の使用!
  • さらに鉛による低重心化!
  • 希少なPCOCCを内部配線に採用!
  • 貸出し(700円)有り!
 
”チーターCHT制振&多目的丸型鉄板: CDY-1” 
(通称:どらやき
  • CHT-1 のさらなる重量増による制振が可能に!
  • スイッチング・ハブなど、オーディオ用小物の制振にも!

原始生活の超音波を取り戻そう!

 

言わずと知れたことですが、音楽には人の心を癒す効果があります。人類のDNAが確立された原始生活において、音楽を演奏したり、聴いたりすることには、種や個の保存上のメリットはそれ以外に考えられません。栄養を得られたり、天敵から身を守るすべではないからです。 近年、人類の聴力としては本来聴こえない2万ヘルツ以上の超音波が、上手に利用することにより脳に良い刺激を与え、気持ち良い感覚が得られることに貢献していることがわかってきました。録音技術が発展する前であれば、この周波数帯域も含んで音楽は楽しめていたのです。その後、見捨てられていた音域となります。

 

ハイレゾで可能になったハイパーソニックの癒し!

 

しかしながら、近年のデジタル技術の進歩によるネットワーク・オーディオのハイレゾ音源の普及により、この帯域の再生が家庭でも可能になりました。音楽に超音波を取り戻すことができるのです。超音波を含む音源によるリラックス/ヒーリング効果をハイパーソニック・エフェクト(効果)といいます。 そのためのスーパー・ツイーターが、チーター・ハイパーソニック・ツイーターです。なんと、再生域20kHz~150kHz・能率約70dB/1mを実現する、TakeT社のBATPUREを心臓部の振動板に搭載します。

 

 

堅い木、鉛で重量アップ、PCOCCなど妥協のない設計!

 

チーター・コンサルティングとしての拘りは、いかに小さなエネルギーとは言え、スピーカの基本を踏襲することです。本体となるキューブはブラック・ウォールナット、アサメラ、ケヤキなどの重く堅い純木材を採用。 重量をさらに増すため、一つの木のキューブに鉛を約80g仕込んであります。配線には、唯一の供給元である古川電工での製造が終了となり、今や希少線材のPCOCCの手持ちを採用。スピーカターミナルは金メッキのしっかりしたものを選びました。

 

 

チーター・ハイパーソニック・ツイーターの効果!

 

そもそも、聴こえない超音波を出して、どうやって何を確認するのか?と思われるかと想像します。確かにチーター・ハイパーソニック・ツイーターだけでは、ほとんど何も聴こえません。アンプのボリュームを相当上げれば小さなシャンシャン、チリチリは聴こえるかもしれませんが。つまり、単独ではスーパー・ソニック/ウルトラ・ソニック(超音波)は聴こえないものです。子供や10代であれば、18kHzくらいは聴こえる可能性がありますが、老いとともにその能力は衰え、オーディオファンに多い50代では私も含め13kHz程度が限度です。 ところが、不思議なことにメインのスピーカと同時に再生すると、音楽が煌めきます。高音はもとより低音の倍音も輝きを増します。もっとも簡単な確認接続方法は、アンプのスピーカシステムBにチーター・ハイパーソニック・ツイータを繋ぎ、その入り切りで確かめることです。メインスピーカのツイータのできるだけ近くに置き、波長が短いので振動体はそれと前後差の少ないようにして下さい。貸し出しも行っています。

 

ハイパーソニック・エフェクトという安らぎ感やヒーリングについての学術論文はありますが、まだまだエビデンス・レベル2 という科学的信頼性で、広く信じられるまでには今後の研究が必要です。特に、うつ病などの精神病の治療方法となると、薬事法で承認されるまでは相当な時間がかかるでしょう。そのために、チーター・コンサルティングは「ハイパーソニック・ヒーリング・プロジェクト」というものを立ち上げました。

 

プロジェクトサイト:http://hzw00660.wix.com/healing

 

ぜひ、録音技術が発明される前の音楽本来の音域を取り戻し、音楽の癒しによる社会貢献に参加してください。現代の精神医学は薬物療法に偏り過ぎていると、当方は考えています。副作用の考えられない音楽療法の発展を希望しています!

 

 

チーター・ハイパーソニック・ツイータ

(左右ペアの重量約480g、スピーカ端子を除くキューブ部分5.5~6cmの立方体のブラックウォールナット、アサメラなど、配線PCOCC、スピーカ端子金メッキ。)

CHT-1: 23,800円~(左右ペア、天然の木目を生かした1点もので展開中)

 

 

別売CHT&多目的用丸型鉄板でさらなる重量増が可能に

 

2015年10月、別売のCHT&多目的丸型鉄板でCHT-1 をさらに増重量できるようになりました。厚さ9ミリ、直径90ミリ、重さ約435g/1枚の鉄板に一枚はキズ・滑り止めのクッションゴムを、もう一枚にはチーターの足あとアイコン・ラベルを付けてご提供します。CHT-1 に接する部分は特に加工しておりません。上下ともに載せるだけです。また、! この丸型鉄板は様々なオーディオ用の小物機器の制振に使用できます。3枚目の写真は、ハブの制振をしようとしている例です!鉄板なので伝熱性が高く、放熱対策にもなります。

 

 

チーターCHT&多目的丸型鉄板

(通称:どらやき)

CDY-1:1,980円(上下2枚/1セット、直径90ミリ、厚さ9ミリ、レーザー・カットによる鉄板製、1枚上面足あとロゴ、1枚下面滑り止めゴム4箇所付き)

 

貸出し:有り、700円こちら

 

 

 

※ チーター・ハイパーソニック・ツイーター、CHT-1 に使用する場合は、左右の2セットが必要になります。

※ キズ・滑り止めや、足あとアイコン・ラベルは注文後に取り付けますので、CHT-1 以外の目的で使用する場合などに不要であれば、対応可能です。

※ 無骨なイメージを表現するため、特に塗装はしておりません。鉄板は長い年月で錆びが出る可能性はあります。

※ 角は安全のため微量のアール加工はしてありますが、人体や機器を傷つけないようにご注意ください。